夏至の到来

今年は6月21日から夏至の到来です

二十四節気のひとつである「夏至」は、1年のうちで最も昼の時間が長い日です。日の出から日没まで、太陽に一番長く照らされている日。

こんな節目の日には、風習も気になるところですが、私は天体の様子の方に興味津々です。

 

天体を想像するのが清々しい

素人の私がウンチクを並べたところで、話も膨らまないものですから(笑、ここでは専門のサイトをご紹介しておきます。天体に興味がある、星を知りたい、天体写真を眺めたい、と思ったら覗いています。どぞ。

 

この時期の天体ってどうなってるの?
東京の星空・カレンダー・惑星(2017年6月) | 国立天文台(NAOJ)」のページ

 

暦ってどうやってわかるの?
国立天文台 暦計算室

 

天文のことを詳しく知りたい
国立天文台」ホームページ

 

アウトドアで自分で天体望遠鏡を覗いてみたい
Vixen ビクセンオンラインショップ

 

幻想的な天体の映像や画像を眺めたい!
KAGAYA」さんのInstagram
KAGAYAさんてどんな人? →プロフィールはこちら

*このページの上部に掲載している画像もKAGAYAさんのものです。SNSなどでDLしてヘッダーやアイコンとして使用してOK、とのことでしたので使わせていただきました。

近年、天体への興味や地球外生命体への興味関心が高まっている機運ですが、日頃天体そのものを身近に感じる機会はそれほど多くないので、興味関心と実感とは意外とかけ離れているのではないかなと思ったりします。

もっともっと天体、星空を身近なものになったらいいな。ふと気がついたら、目線を上に上げるだけ。星空を眺める習慣を身につけると、ほんの少しでも清々しい気分になれるかもしれません。